クレジットカード

【JCB CARD W】若者向けで年会費完全0円で39歳まで加入!

JCB CARD W

  • 完全年会費無料
  • 18歳から39歳までの申し込み必須
  • 実は男性でも持てる

【JCB CARD W】はこちらから

JCB CARD Wには特徴がいろいろあります。

まず名前の通り、JCBブランドなのでJCBでしか選択できません。

そして、ポイントは2倍。さらに年会費や維持費、退会費用等も一切かからない完全無料のクレジットカードです。

女性専用の保険がついたJCB CARD W plus Lというカードもありますが、実はこれ、男性であっても加入できるのです。

今どきのカードにふさわしく、男女の区別はありません。

JCB CARD WJCB CARD W plus Lがあり、どちらも18歳から39歳以下の人に限って申し込むことができます。それ以上の年齢の方は、残念ながらこのカードに申し込むことはできません。

しかし39歳の方が申し込めば、40歳、50歳、60歳になっても、JCB CARD Wカードを使うことができるのです。

18歳から39歳までしか申し込めないカード

公式サイトには、申込みルールが少し分かりづらく書いてありますので、わかりやすく説明すると、JCB CARD Wカード18歳から39歳までの人しか申し込めないクレジットカードです。

そして、その年齢かつ、安定収入が継続してある方に限られています。もしくは、学生であること。学生カードのような書きぶりとなっていますが、実際はそんなことありません。

学生もしくは安定収入のある社会人、ということです。

ただし、高校生はクレジットカードを持てないので、18歳であっても高校生はだめです。定時制や夜間の高校生で19歳という場合もNGです。

なぜ18歳から39歳なのかは明かされていませんが、そうした年齢制限のあるクレジットカードはよくあります。

JCB CARD Wの場合は、申込み年齢が18歳から39歳ということで、利用は40歳でも50歳でも可能なのです。

年会費完全無料で嬉しい

JCB CARD Wは初年度も次年度も完全に年会費無料です。また、口座維持費やその他の諸経費もかかりません。

そして、さらに退会費用も必要ないのです。すべて完全無料です。JCBがカードの維持手数料を負担してくれます。

しかし、だからといって、カードをホイホイと作ってすぐに解約するのは辞めましょう。それをやると、信用にキズがつきます。

クレジットカードを発行するのにはカード会社側で集客のための諸費用がかかっており、また発行のためにもお金がかかっています。

それを入会してすぐ退会、ということを繰り返せば、どんどん入会しづらくなっていって、今度は本当にお金に困った時、欲しいカードができた時に、加入できないという寓話のようなことがおこってしまいます。

MyJCBではディズニーのチケットなどが当たる

JCB CARD Wカードでは、会員専用のページであるMyJCBというサービスがあります。

このMyJCBでは、利用に応じてさまざまなキャンペーンが展開されており、ディズニーランドのペアチケットが当たることもあります。JCBはディズニーランドのオフィシャルスポンサーなので、JCBの会員だけのスペシャルな招待日があるのです。

本当に当たるのか信じたいものですが、申込みボタンを押しておくと、本当に当たる場合があるので、MyJCBには加入しておかないと損ではないでしょうか。

当たる可能性はゼロではないので、日頃クレジットカードを多く使っている人ほど、有利になります。なぜなら、お得意様だからです。

ポイントは常に2倍。圧倒的にお得なOkiDokiポイントが貯まる

なんとJCB CARD Wの場合、OkiDokポイントが圧倒的に貯まります。

スターバックスで4000円、セブンイレブンで2000円、Amazonで20000円、エッソモービル(ガソリン)で2000円、携帯電話・公共料金で18000円、毎月使ったとしましょう。合計は46000円です。

この支払をJCB CARDで済ませていると、月46ポイント貯まります。これは1000円ごとに1ポイントの還元なので、46ポイントとなります。

しかし、JCB CARD Wなら、なんと174ポイント貯まるのです。スタバでは11倍、Amazonでは4倍もポイントが貯まります。そのオリジナル優待店などを駆使していけば、174ポイント貯めるのは不可能ではないのです。

年間で2088ポイント貯まりますね。これはかなりのお得です。還元率にすると1.9%になります。JCB CARD Wはそれだけ還元率が高く、使って楽しいカードなのです。

何に交換する?Amazonギフト券やパークチケットも

なんとOkiDokiポイントは、JCBギフト券に交換できます。

1050ポイントで5000円分のJCBギフト券に交換できるので、上述の2088ポイント貯めれば、ほぼ1万円のギフト券が無料でもらえてしまうのです。これはとても嬉しいですよね。

さらに、Amazonでは1ポイントを3.5円に相当してポイントに交換することができます。

そして、3000ポイントまで貯めれば、パークチケットを2枚ペアでもらえるのです。これはおよそ15000円相当のギフト券と同様なので、レート的には損も得もない、もらえるならもらっておきたいチケットですね。

特にディズニーランドのオフィシャルスポンサーなので、MyJCBで無料にてもらえる当たるチケットは、日にちが指定されていますが、こちらのポイントと交換するディズニーチケットは日付指定がありませんので、いつでも行きたいときにディズニーランド、ディズニーシーを楽しむことができます。

明細のチェックをWebからすることが必須

MyJCBには自動で登録されます。よって、明細が送付されないのが特徴です。

Webから自分でチェックしなければなりません。

カードの利用明細を確認するMyJCBにログインのIDとパスワードが渡されますので、それを使って、Webから確認してください。

Web申込みが必須で紙の受付をしていないカード

JCB CARD Wは、Webからの受付専用のカードになっています。紙やFAXによる申込みはできませんし、カウンターでも受け付けていません。

Webから申し込みに限定して、コストを絞ることで、より還元率などのお得な方向性へシフトしているコストパフォーマンス重視のクレジットカードなのです。

よって、申込みは必ずインターネットから行ってください。

ただし、繰り返しになりますが39歳までの人しか申し込めないカードです。

そして、Webからの申込みには、口座振替のためのインターネットバンキングの契約、キャッシュカードや通帳が必要であるケースがあります。

女性向け疾病保険に格安で入れる

月払いの保険料をJCB CARD Wカードで支払うことで、女性だけの女性用疾患の疾病保険に入ることができます。

入院日額は3000円、手術の保険金は30000円。女性の特定疾患ならプラスでさらに30000円。あるのとないのとでは、心強さが違います。

35歳以上は疾患にかかりやすいのですが、それでも月額710円の保険料で良いのです。若い人は更に安くなります。

JCBは唯一の日本製ブランド

JCBのJは、JapanのJです。VISAやMasterCardなどありますが、JCBは日本が出した唯一の国際カードブランドです。世界3000万店舗で使われ、国際ネットワークにつながっているので、安心して使うことができます。

防犯に対するセキュリティも完璧で、昔は会員情報を平文で流すというミスがあって情報漏えいが起きましたが、最近はセキュリティ面の向上にとにかくつとめていますので、安心して持つことができます。

盗難や紛失等のダイヤルも24時間365日体制でサポートしており、JCBなら安全だという認識の人は多いのではないでしょうか。

海外にJCBプラザなどもあり、ラウンジもありますので、海外旅行も安心です。さまざまなサービスがJCBに付帯していますので、日本でクレジットカードを発行するなら、JCBがもっともおすすめです。

犯罪被害補償があるので、盗難補償もしっかり

JCB CARD Wカードなら、盗難補償もついています。

ひったくり損害保険がついているので、財布ごとクレジットカードを盗まれてしまっても、50万円まで補償されます。

これはクレジットカードの損害だけでなく、財布やバッグなどの身の回りの品も保証してくれます。

治安が良い日本といっても、ひったくり被害は起こりえますから、その保証が50万円までついているのは嬉しいですね。

さらに、犯罪被害にあって鍵を取り替えることになったときに、その鍵交換の費用が補償されるという嬉しい特典も。3万円になりますが、これだけでも補償されるのは心強いのではないかと思われます。

そして、ストーカー行為対策費用補償金というものもあります。ストーカーにあうこと、とくに女性には怖いものです。防犯カメラの費用や、盗聴グッズなどの費用を最大50万円まで保証してくれるのです。

これらの3つの特典がついて月額100円です。クレジットカードから引き落としされるので、保険のお守りとして加入してみるのが良いのではないでしょうか。

これらを保険 お守リンダと呼びます。犯罪被害補償は非常に心強い味方になってくれますので、輝く女性が手元に置いておくお守りとして、おすすめします。

なんといっても月100円であっても備えがあることは非常に大きいのです。

女性特定がんも手厚い保証

39歳までの女性が入れるクレジットカードのため、女性ならではの保険もついています。それが女性特定がん

乳がん、子宮がん、卵巣がんといったこの3つのがんに対して、手術保証金が50万円支給されます。

がんは治る病気になりつつありますが、それでも治療にお金がかかるのは事実です。いくら国民皆保険や高額療養費制度があるとはいえ、検査、手術、差額ベッド代、タクシー代など、自己負担は大きくなります。

その負担を軽減させるために、この50万円の支給があることはこちらもたいへん心強い味方になってくれるのではないでしょうか。

20代前半は30円、後半は60円、30代前半は110円、後半は190円と、月額支払もわずかです。

保険なので、加入していないといざいというとき保険が効きませんので、JCB CARD Wカードの加入と同時に保険にも入っておいたほうが良いのではないかと思われます。

天災限定障害保険というものもあるので、災害にも心強い

最近はとみに天災が増えてきました。大地震や土砂崩れ、台風、津波といった天災は、基本的に保険の対象になりません。事故と違って不可避なので、補償ができないとうものが多くなっています。

そこで、JCB CARD Wカードでは天災限定障害保険というものが生まれました。月額60円で、入院時の1日5000円、手術保険金が5万10万20万の保証が受けられるケースもあります。

天災によって怪我した場合、通常の保険がおりないのでこの天災限定傷害保険がきっと役立つことでしょう。

この天災障害限定保険は月額60円なので、お守りがわりにかけていてもいいのではないでしょうか。

都内のよほど立地のいい場所に住んでいても、地震が起きて一気に財産を失い怪我をするということも十分考えられます。財産を失っても体さえ元気であればまた復活することができますが、大きなケガをしてしまっては大変です。

1日5000円の入院保険金もありますので、怪我して緊急入院、といったことがあっても大丈夫です。

しかしこの月60円の保険は、天災に限られ、たとえばガス爆発などが起こって飛んできたガラスの破片で怪我をした、などの場合は保証の対象外です。

それらの事故による障害は、別途、下記の保険に入ってください。

障害入院保証(障害のみの特約)も格安

傷害保険に格安で入ることができるので、魅力的なプランがあるのでぜひ使ってみてください。月額390円で1日5000円までの補償がつけられます。

ただしこれは障害のみで、疾患の治療は適用されません。しかし、ケガにかんしての備えがあるのは非常に心強いです。

月額390円というのはそれほど高くないですし、1日5000円の入院保険金がついているので、短期の入院でも長期の入院でも、差額ベッド代などがかかりますので、1日5000円あれば個室でゆっくり過ごせておすすめです。

万が一の備えとして、輝く女性に嬉しい保険となります。これだけの保険がついて月額580円~740円で済むのです。JCBの保険は非常にお得です。

>>JCB CARD Wカードの申込はこちら!

加入していないといざというときの備えになりませんので、保険には絶対にはいりましょう。1000円もかからないので、医療保険を民間や共済で入るのと同時に、JCB CARD Wカードの保険にはいるのがベストの備えとなります。

遅延補償がついているのが嬉しい

乗り換え遅延の費用も補填してくれます。

たとえば、飛行機は非常に便利ですが、メンテナンスを丁寧にしなければ命にかかわる乗り物のため、頻繁に遅延が起こります。

なかには、フライトがキャンセルになって次の日に延期になってしまうこともあり、そんなときに空港にすでについていたら泊まるところを探さなければなりません。

乗継遅延費用保険なら、客室料、食事代がでます。つまり、飛行機の遅延で空港近くのホテルに泊まっても、ホテル代と食事代が保険から降りるのです。これは安心ですよね。その保険が保険料無しで加入できるのです。

ほかにも、さまざまな飛行機の遅延保険が付帯しています。手荷物が遅延してしまったときや紛失となったときに、衣類を購入する費用も保険でカバーできるのです。

あまりに高額の品は難しいでしょうが、普通の衣類店で着替えを買う分には、問題なく保険がおりますので、嬉しい心遣いです。

これが国内と海外の両方でついてきます。

ショッピングガード保険で90日以内の盗難を補償

高級品を買うのであれば、クレジットカードがおすすめです。

ショッピングガード保険がついているので、90日間盗難補償があります。

盗まれても保険で対処できるので、安心して買うことができます。最近は盗難も増えましたので、自宅が狙われることも多くなっています。

とくにこのJCB CARD Wが対象としている若い女性は、消費意欲も高く高級品に憧れる頃合いですので、盗難に狙われる可能性も高くなります。

学校や仕事で一人暮らしの場合はとくに、女性の単身住まいは犯罪者のターゲットとなりやすいのです。まだ自分は無事であればいいのですが、怪我しては大変です。

ショッピングをJCB CARD Wで購入して90日間以内なら、盗難にあった分を補填されます。

ただしこれには警察に届け出ることが必須になっていますので、無くなったと虚偽の深刻をして高額品の補償を受けようと思っても捜査がありますので無駄です。

ただし、これは海外で買ったものだけです。国内の保険はついていませんので注意が必要です。

海外旅行にでかけて、高額の買い物をすることはあると思います。そんなときも安心ですね。旅行中に高額品を持ちあるいていると、思わぬトラブルに巻き込まれることがありますから、そんなときも補償されます。

ブランド品だけでなく、カメラや望遠鏡などでも補償がおります。

利用明細はMyJCBに自動加入

利用明細ですが、JCBなのでMyJCBに自動加入されます。よって、紙の明細は送られてきません。

MyJCBをチェックする必要があります。インターネットに慣れている人であれば、特に問題なく使えるはずのサイトです。

紙の明細がほしい方は別途申し込む必要があるので、JCBに連絡を取ってみてください。

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基本情報

 

申込資格 18歳以上39歳以下(高校生を除く)で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方
利用可能枠 個別設定
審査/発行期間 最短3営業日(通常1週間程度)
年会費 本人 初年度 無料
2年目以降 無料
家族カード 初年度 無料
2年目以降 無料
ショッピング ~200万円
キャッシング ~500万円
締め日/支払日 15日締め翌月10日払い
支払方法 1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ショッピングスキップ払い
金利/手数料 分割払い 7.92~18%
リボルビング払い 15~18%
キャッシング 15~18%
ポイントサービス サービス名称 OkiDokiポイント
有効期限 24ヵ月
ポイント付与 1,000円=1ポイント
ポイントレート 1000ポイント→5000円相当
還元率の目安 0.3%~1.0%
空港ラウンジ 対応状況
プライオリティ・パス
海外旅行傷害保険 付帯条件 当該JCBカードで事前に、「搭乗する公共交通乗用具」または「参加する募集型企画旅行」の料金を支払った場合
死亡・後遺障害保障 最高2,000万円
傷害治療費用 1事故につき最高100万円
疾病治療費用 1疾病につき最高100万円
賠償責任 1事故につき最高2,000万円
携行品損害 1旅行中20万円限度、保険期間中100万円限度
[自己負担額] 3,000円
救援者費用 最高100万円
家族特約
家族特約の対象
国内旅行傷害保険 付帯条件
死亡・後遺障害保障
入院費用(日額)
通院費用(日額)
手術費用
家族特約
家族特約の対象
ショッピング保険 年間保証額 最高100万円
[自己負担額] 1事故につき10,000円
補償期間 購入日より90日間
補償対象 カードで購入した商品

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